無くても困らない大物はこれ。


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「押入れがスッキリ。見栄と来客用布団を捨てました。」

この記事の続きです。


ふとん


来客用の布団を捨ててもなお、わが家には「予備の布団」がありました。
布団の世話は今の分だけでもしんどいし、手が痛い。
このまま置いていても、またダメにするだけ。


こう割り切って、予備の一組を捨ててきました。
押入れは、さらにガラガラになりました。


自分のこの先の体力を思えば、出来るだけ大きいモノから減らしておきたいというのが本音。
少ないモノで豊かに暮らす。これが私の目標です。


思いついた時にやっておけば、娘一人に負わせる物も減らせます。
あれもこれもと惜しい気持ちになっていては、いつまでたっても自分がラクになれません。逆に言えば、ひとつずつでも減らしていくことができれば、何とかなっていくということですよね。


捨てることの迷いを払拭してくれるトラコミュ。参考にどうぞ。


トラコミュ  
捨てても、大丈夫だったもの。

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