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無くても困らない大物はこれ。

「押入れがスッキリ。見栄と来客用布団を捨てました。」この記事の続きです。来客用の布団を捨ててもなお、わが家には「予備の布団」がありましたが、それを捨てました。これでますます、押入れに不要なモノが入っていない状態に近づきました。布団の世話は今の分だけでもしんどいし、手が痛い。このまま置いていても、またダメにするだけ。自分のこの先の体力を思えば、出来るだけ大きいモノから減らしておきたいというのが本音な...

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紙袋は、小さな収納場所を決めてから捨てました。

こんまり流で服や食器はだいぶ数を減らせたと思います。でも、ショップ袋はなかなか捨てられませんでした。キッチンやリビングだけでは足りず押入れの中でも保管するほどの数で、もう見るのも嫌になるほど。「何かに使えそう」とか「綺麗だから惜しい」とか「ブランドでお買い物した思い出が~」とか・・・。書いてて笑ってしまいますが、かなり執着してました。そこで、もう先に収納場所を決めてしまってから、そこに入る分だけに...

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押入れやクローゼットの収納を考えるなら、出したものを広げる場所を先に確保した方が上手くいく。

捨てることが、単に物を破棄することではないのはわかってきました。たくさん詰め込むことを考えるより、物を減らすことを先にした方がいいのも。暮らしの目標が決まっていれば、何が必要なのかも決められる。でも、物を減らす前にしなきゃいけないのは、物を広げる場所の確保です。服なら畳2枚分、食器なら2m四方という感じ。そのスペースがないまま狭いところで判断していた時は、すぐに疲れて投げ出してました。広げると、しま...

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片づけの「でも・どうせ・だって」を捨てよう。

■体力と気力の維持ができなくなっていることを痛感。結果を出したいならマニュアルに沿ってコツコツやるのが早道だ!こう信じてきた私も、先日、また一つ年を取りました。「もうそんなに時間はないぞ」と鼻息荒く2階のクローゼットを片づけていた先週末、気持ち悪くなってそのままダウン。気力に体力がついていかなくなっていることを、痛感しています。出した服はそのままにしてしまいました。気になりましたが、もうどうしようも...

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服を買うなら思い込みも捨ててから◆このレギンスパンツは100点満点でした。

服をたくさん断捨離したら新しいものを試してみたくなりました。同世代の女性が颯爽と履いているのを横目に、私には無理だとあきらめていた形のレギンスパンツです。選んだのは評価が高かったこれ。16色展開、合わせやすいベーシックな色にしました。【今だけ特別送料無料!】【リンネル掲載】 穿いていないような軽い穿き心地 ◆zootie(ズーティー):エアパンツ今まで履かなかったことを悔やむぐらい、よく伸びて動きにストレス...

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